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キャリパーペイント キャリパー塗装 HIRO AUTO JAPAN:ライブドアブログ





キャリパーペイントとは?

いつの時代にも車をただの移動手段とではなく、パートナーとして、ステイタスとして考えているユーザー様の「かゆい所に手が届く」そんなメニューを模索し辿り着いたひとつの答え。それがブレーキキャリパーペイントです。

板金塗装業から始まった弊社ならではの技術で、純正部品をアフターパーツ以上の存在感にしてしまうオリジナリティー溢れるメニューです。調色はもちろん無制限、世界で一台の仕様をお手軽に手に入れる事が出来ます。

純正部品を使用することにたいして弊社では、ブレーキ性能は純正のままで十分、純正ならではの安心感、もちろん純正ですから車検対応、更にはエコロジーにも繋がると考えております。また社外キャリパーの色変えや、再塗装、取付も行なっております。



モーターショー(SIS・オートギャラリー東京等)にも出展し、大変注目して頂きました。ヤフオクで商品ではなく技術を売るという点で業界からも注目していただき、業界専門誌、カー雑誌等のメディアに多数取り上げて頂いております。この注目度からも弊社キャリパーペイントが、時代にあったニーズが求めるドレスアップメニューであると確信しております。



作業内容といたしましては、こだわりの下地作り(サンドブラスト加工)からはじまり、オリジナルの工程を施し、調色、焼き付け塗装、耐熱ステッカー、更に最終クリア仕上げで塗膜の中に耐熱ステッカーを閉じ込め、耐久性UPと同時に、感動的な輝きを手に入れる事が出来ます。弊社CPJでは人気色を施したサンプルキャリパー各色を常時展示しております。現物を手に取りクォリティーをご確認ください。また、塗装色で迷っている方にお奨めのリアルカラーサンプルキャリパー(25色)もご用意しております。実際に現車合わせして頂き、完成形のイメージを膨らませる事が出来ます。



最近のドレスアップで欠かせないアイテムの大口径アルミホイール。ブレーキキャリパーが丸見えになった時、味気ない鉄の塊ではがっかりです。そんな不満に応えるのがキャリパーペイント。DIYによる、ご自身で楽しみながら塗装を施すのももちろん効果はありますが、完璧に仕上げるのは意外と難しいのです。弊社では1,500台を超える実績のもと得た独自のノウハウと技術で必ず満足して頂ける仕上がりをお約束致します。



また、弊社でキャリパーペイントを施行したお客様には証明書を発行いたしております。アフターサービスにつきましてもご安心ください。


大注目!プロが仕上げるブレーキキャリパーペイント

国産・外車問いません!お客様ご希望のカラーリングに仕上げます!お好みのロゴ(耐熱ロゴステッカー)もお選びいただけます!バリエーションは無限大!仕上がりはギャラリーをご覧ください。


プロが認めるクォリティー

CPJでは全国のカーディーラー、チューニングショップからもキャリパーペイント施行依頼を多数受けております。また、全国に協力店という形でCPJキャリパーペイントのご注文、取り付けを行っております。弊社で取り付け作業等できない場合は、協力店様にてご注文いただければ取り付けまでハイクォリティーな仕上がりをお約束致します。協力店につきましてはTIE-UP SHOPをご覧ください。


CPJ HISTORY
2003年 HIRO AUTO JAPANコンテンツメニューの一つであるキャリパーペイント事業部を立ち上げる。
2006年 「SIS2006(スペシャルインポートカーSHOW)」に出展。同年、国産をメインとしたイベント「オートギャラリー2006」にも出展。その後、メディアなどから沢山の取材や何誌もの雑誌に掲載させる。
2007年 さまざまな経験とノウハウにより実績を伸ばし、キャリパー事業は全国展開へと進出する。
全国に約30店舗の協力店を構えキャリパーペイントは本格的に全国展開となる。
2008年 「SIS2008(スペシャルインポートカーSHOW)」に出展。同年、キャリパーペイント施工台数1500台を記録。
2009年 「SIS2009(スペシャルインポートカーSHOW)」にアメリカ鍛造製アルミWHEELメーカーとのコラボ出展。
10月、新生CALIPERPAINTJAPAN(CPJ)始動。またCRAZY COLORラインの〜RAVES〜(ROYAL ART VIBRANCY EVOLUTION STYLE)も加え一つのブランド化し更なる進化、クオリティの向上を目指す。




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